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e俳画@浅草
浅草周辺の草花・木・鳥等の写真と自由律俳句による電子俳画:e俳画です

やっとシャガ(射干)だとわかりました

よく見かける花ですが、ずっと名前がわかりませんでした。最近、いくつかの草花のサイトを調べていて、偶然わかりました。それがシャガ(射干)でした。
学名のIris Japonicaからすると、日本原産のアヤメ科の花のようです。

5月6日、31日の誕生花で、花言葉は「反抗、忍耐」。

浴衣着た大人の女性を想わすシャガかな --- 照隅燈

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  1. 2005/05/31(火) 23:30:48|
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こんな植物があるとは驚きハナイカダ(花筏)

島根産業振興財団で、販路開拓アドバイザーをされている三島律夫さんから、故郷、八雲町のお友達の長島徳夫さんから、最近の写真が送られて来たということで、ご紹介頂きました。それがハナイカダ(花筏)という植物です。下記写真のよういに、葉っぱの真中に花が咲いているのです!植物辞典などのサイトで調べると、やがて実がなるようですが、何とも不思議な植物で、植物に花が発生したころのままで、進化を止めたままなのだそうです。花のある位置までの葉茎は太くなっていて、やがて葉の根元に移動し、花が独立したのかな?と思うと、本当に不思議です。

ハナイカダ太古の姿を留めたままか --- 照隅燈

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  1. 2005/05/30(月) 23:23:15|
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ひなげしの花

ひなげしの花があちこち咲いていますね。柏や我孫子では、道路端にオレンジ色のひなげしがあちこち咲いていて、誰かが種を撒いたのだろうと思われます。

ひなげしと言えば、山上路夫作詞、森田公一作曲、アグネスチャン唄の「ひなげしの花」を想い出しますね。

♪丘の上ひなげしの花で
 占うのあの人の心
 今日もひとり
 ・・・・

皆さんの今日の運勢はいかがでしょうか?

ひなげしは5月29日の誕生花で、花言葉は「休息」。
今日は日曜日です、たまには何もせず、ゆっくり休むのも良いでしょう(えっ、毎週日曜日は何もする気がなく、ごろごろしてるって?それも良くないですね。散歩ぐらいはしないと・・・)。

色とりどりのひなげしの花に心明るく --- 照隅燈

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  1. 2005/05/29(日) 12:07:25|
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昭ちゃんの卵の殻彫刻

昭ちゃんはニワトリの卵の殻に細いドリルで模様を彫ったり、ペイントしたりして、色々な作品を作っています。中の人形も全て手作りですし、ライティングなどの工夫もしていて、贈り物にすると大変喜ばれます。

外国では、ダチョウの卵の殻でいろいろな細工をしているところがあるようですが、ダチョウくらい大きければ簡単でしょうが、ニワトリだと小さいので大変です。またちょっとした衝撃で壊れてしまいますから、出来上がった作品の取り扱いも慎重さが要求されます。かく言う私は、せっかく作ってもらった作品を車で大事に持ち帰って、降りる時に車のどこかにぶつけて、壊してしまったことがあります。

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卵の殻に命を吹き込む昭ちゃんの技 --- 照隅燈


  1. 2005/05/29(日) 00:11:49|
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昭ちゃんの木工作品

妻の父、つまり義父の昭ちゃんは、今年78歳ですが、普通のこの年齢の人よりは元気だと思います。ゴルフもやりますし、車も運転していますが、手先が器用なので、木工品なども作っています。義妹が雑貨屋をやっていた頃は、こうしたものをお店に出して売ったりしていました。

これはその作品の一部です。

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枯れた木で花を咲かせる昭じいちゃん --- 照隅燈


  1. 2005/05/28(土) 23:17:55|
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鈴蘭も咲き終わりましたが・・・

鈴蘭はもう咲き終わり、実をつけていますが、5月1日、5日、28日の誕生花で、花言葉は「幸福、繊細、幸福が戻ってくる、純潔」。

すずらんは可憐な姿と違いて繁殖 --- 照隅燈

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  1. 2005/05/28(土) 00:53:06|
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エンドウの花が咲いてキヌサヤも成っています

近所の畑にはエンドウの花が咲いています。
ツタンカーメンの墓から見つかったので、ツタンカーメンのエンドウと呼ばれる種類があるようですが、鞘が緑ではなく、紫色なんですね。花も紫がかって、なかなか美しいですね。

エンドウの花も良く見りゃ素朴で美し --- 照隅燈

白い花のエンドウ:
endoh-whites.jpg


赤紫の花のエンドウと小さなキヌサヤ:
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  1. 2005/05/27(金) 00:02:26|
  2. 野菜・果物・穀類|
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フランスにも桐はありました

キリ(桐)の花が咲いています。薄紫の花ですが、香りも強く、なかなかいいものです。
3年くらい前の丁度今頃、フランスに行った時、パリのエッフェル塔の入り口の両脇にキリの花を見つけてびっくりしましたが、南のトゥールーズにもありました。

娘がオーストラリアに居ますが、その友だちの旦那さんは、オージーですが、キリの木が早く成長し、また木材が加工しやすく、保湿・保温に優れていることに感動し、ユーカリではなく、キリを植えて広めようとして、キリの苗の育成をしている、という話を聞きました。日本のキリを世界に広めよう!ということをオージーがやってくれているんですよ。嬉しいじゃないですか!でも、そういう日本人がいないのは悲しいですよね!

キリの成長が早いので、昔は女の子が生まれると桐の木を植えて、お嫁に行く時は、その木で箪笥を作って持たせた、ということです。しかし、最近はそういうこともしないようで、キリの木もなかなか見られなくなりました。

一流品の香水に勝る高貴なキリの香 --- 照隅塔

下の写真は、我が家から少し行ったところにある、柏の大地主でキッコーマンの大株主でもあった、故吉田甚左衛門さん宅の入り口のキリです。

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  1. 2005/05/26(木) 00:01:49|
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ライラックの時期は過ぎましたが・・・

ライラック(リラ)の花はもう終わる時期ですが、今日、5月25日は私の誕生日で、ライラックが誕生花ですので、実家の飯田市から町田市を経由して柏市へと移植して来た我が家のライラックをご紹介したいと思います。花言葉は「愛の芽生え」。

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皐月晴れに薄紫のリラの香ほのか --- 照隅燈

こちらはヒメライラックか?
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  1. 2005/05/25(水) 00:05:25|
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ベニバナトチノキの花を初めて見ました

バス停近くの家には、色々な花が咲いていますが、ピンクの珍しい花が咲いていました。調べてみたらベニバナトチノキ(紅花栃の木)の花だとわかりました。

南国の花かと思えばベニバナトチノキ --- 照隅燈

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フランスと言えばマロニエが有名ですが、和名は「西洋栃の木」で、葉も花の形もベニバナトチノキとほぼ同じで、マロニエは白い花なんですね。
それもそのはず、花の色の濃いアメリカ栃の木とマロニエを交配させてできたのがベニバナトチノキだそうです。
そうすると、日本の栃の木と合わせて4種類あるということになりますね。日本では栃の実で栃餅を作るという話はよく聞きますが、フランスではマロニエの実をどう料理するんでしょうか?
フランスの会社と仕事をしているのに、まだ知りません。パリジェンヌに聞いてみなくちゃ。


  1. 2005/05/24(火) 01:16:55|
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ベニカナメモチの花が咲いています

春先に赤いつやつやした葉を出すベニカナメモチを生垣として植えている家が近所には結構多く見受けられます。その赤い葉も、そろそろ緑に変わりつつありますが、葉に埋もれて、白い小さな花のが咲いています。

春なのに紅葉と見紛うベニカナメモチ --- 照隅燈

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  1. 2005/05/23(月) 23:59:44|
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目の覚めるようなマツバギク

真っ赤な花びらで中心が黄色で、これぞ正しく目の覚めるようなマツバギク(松葉菊)が咲いていました。

6月16日、7月1日、12月11日の誕生花で、花言葉は「怠惰、勲功、愛国心」。

確かに勲章のデザインに使えそうな形ですが、怠惰と勲功・愛国心とは結び付かない感じがしますけどねえ。

これはこれは目の覚めるようなマツバギク --- 照隅燈

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  1. 2005/05/22(日) 00:03:43|
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ピンクのカスミソウ

カスミソウは普通白ですが、ピンクもあったようで、これは独身時代に描いたものです。それとも白い花のカスミソウに色素を吸わせたものでしょうか?

カスミソウは、5月21日の誕生花で、花言葉は「無邪気」。

カスミソウも一重の方が素朴でいいね --- 照隅燈

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22日に、長野市川中島の姉の家に行ったのですが、隣の家にピンクのカスミソウがありました。やっぱりあるんですね。

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  1. 2005/05/21(土) 00:05:29|
  2. 水彩画|
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カタバミは雑草の代名詞?

カタバミ(片喰)は雑草の代名詞のように、繁殖力が旺盛です。
よくよく見れば黄色い花は桜草を小さくしたような花です。
我が家の家紋は「剣カタバミ」ですが、農業をする武士だったのでしょうか?江戸中期には、岐阜の方から夜逃げして来た水飲み百姓だったということです。曽祖父は天竜川の渡し舟の船頭で、昼間から客待ちの間は酒ばかり飲んでいたそうです。

♪村の渡しの船頭さんは 今年60のおじいさん
 としはとってもお船をこぐときは 元気いっぱい艪がしなる
 それギッチラギッチラギッチラコ♪


子どもの頃、この歌は「む~らのわ~たし(私)の せ~んどさんは~」
と、思って歌っていませんでしたか?

カタバミは5月20日の誕生花で、花言葉は「輝く心」。いいですねえ。

カタバミの強さを見れば心輝く --- 照隅燈

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  1. 2005/05/20(金) 00:46:16|
  2. 野草|
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ミヤコワスレ(都忘れ)もアジサイのように色が様々です

ミヤコワスレ(都忘れ)があちこしに咲いていますが、色はアジサイのように、それぞれ微妙に違いますね。

5月19日の誕生花で、花言葉は「強い意志」。名前や姿からすると、そんな感じはしませんけどねえ。

遠き都を偲ばせたのかミヤコワスレ --- 照隅燈

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  1. 2005/05/19(木) 00:37:03|
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少女と芍薬

芍薬は5月19日の誕生花で、花言葉は「はじらい」。
それを知っていたわけではありませんが、少女のはじらいを描いたのだったと思います。

はじらう少女のような芍薬の花 --- 照隅燈


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  1. 2005/05/19(木) 00:27:15|
  2. 水彩画|
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白いシラン(紫蘭)もあります

シランと言えば紫色が定番ですが、白い花もあります。

5月17日、18日の誕生花で、花言葉は「互いに忘れないように」。

白い花のシランもなかなか蘭の風格 --- 照隅燈

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  1. 2005/05/18(水) 00:40:35|
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チューリップと女性

おやゆび姫が大きくなったら・・・、といった想像を描いてみたものです。しかし、女性を描くのは我ながら下手くそだったですね。

チューーリップは5月17日の誕生花で、花言葉は「愛の表示」。

ビロードのように滑らかなチューリップ --- 照隅燈

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  1. 2005/05/18(水) 00:24:46|
  2. 水彩画|
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花菖蒲が豪華に咲いています

花菖蒲の季節ですね。
近所の農家の庭に、黄色、紫、白などの花が豪華に咲いていました。

5月5日、10日の誕生花で、花言葉は「優雅な心情」。

優雅かつ豪華なるかな花菖蒲 --- 照隅燈

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そういえば、昔、水彩画に描いていました。

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  1. 2005/05/17(火) 00:13:49|
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ノバラ(野ばら)もよく見ればなかなかです

ノバラ(野ばら)が咲いていますが、つるばらの原種のようで、よく見ればなかなか清楚な花です。別名、ノイバラとも呼ばれます。

5月15日の誕生花で、花言葉は「詩」。

野いばらは清楚なれば鋭いトゲ持つ --- 照隅燈

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  1. 2005/05/15(日) 08:32:34|
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オダマキ(苧環)は不思議な形の花です

オダマキ(苧環)が咲いています。
これぞ神の創り給うたと言うに相応しい、見れば見るほど不思議な形をした花です。

5月14日の誕生花で、花言葉は「勝利の誓い」。

見る程に不思議な形オダマキの花 --- 照隅燈


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  1. 2005/05/15(日) 01:09:34|
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梅と女性

学生時代に透明水彩を使って描いていたイラストの習作を少しづつ掲載して行こうと思います。
スキャナーを持っていないので、デジカメで撮っていますから、ちょっと暗いですが、雰囲気はわかって頂けるかと思います。

写真をクリックすれば、大きな画面で見られます。

白梅が似合う女性はショートで色白 --- 照隅燈

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  1. 2005/05/14(土) 12:05:39|
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我が家の庭のシラン(紫蘭)も真っ盛りです

我が家の庭のシラン(紫蘭)も今が盛りと咲いています。
子どもの頃に実家の庭や、塀の外にもたくさんあって、どうってことない花だと思っておりましたが、良く見ればなかなかきれいな、ちゃんとした蘭の花です。

子どもの頃、この花を指差して友だちと、
「この花の名前知っとる?」
「知らん!」
「知らんのかな?」
「シラン」
「えっ?知らんの?」
「だからシラン」
・・・・・
などとやり取りしたものです。

5月17日の誕生花で、花言葉は「互いに忘れないように」。

よく見れば立派な蘭の花だよシラン --- 照隅燈

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  1. 2005/05/14(土) 00:20:17|
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クレマチス(テッセン)が見事です

あちこちの家のクレマチス(テッセン)が見事に咲いています。
やはり紫色が一番いいですね。

5月19日、6月19日の誕生花で、花言葉は「精神的な美しさ、旅人の喜び」。

どことなく高貴さ漂うクレマチス --- 照隅燈

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こちらはクレマチス・モンタナという花びらが4枚のものです。

clematis-montana.jpg




  1. 2005/05/12(木) 23:48:15|
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マーガレットが咲いています

近所の家で、マーガレットが咲いています。
白い花びらに黄色の芯というシンプルですが、可憐な感じがしますね。

2月5日の誕生花で、花言葉は「真実の友情」。

いつ見ても清楚で可憐なマーガレット --- 照隅燈

Margarett.jpg


こんなイラストを昔描いてありました。

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  1. 2005/05/11(水) 23:15:36|
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イタドリ(虎杖)も子どもの頃には食べました

イタドリ(虎杖)の太く赤い芽も出ていますが、既に青々と茂っているものもあります。

10月5日の誕生花で、花言葉は「回復」。

イタドリの方がスイバよりもずっと茎が太く新芽は柔らかく、酸味は少ないので、生で食べたり、塩漬けにしたりして食べた記憶があります。
どちらかと言えば里山のようなところに多く自生していました。
イタンドリと呼ぶ子どもも居ましたね。

イタドリの新芽を見ればつい折りたくなり --- 照隅燈

itadoriyoung.jpg




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  1. 2005/05/10(火) 20:49:05|
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子どもの頃はスイバ(酢葉)を食べました

土手にはスイバ(酢葉)の花が咲いています。

12月7日の誕生花で、花言葉は「陽気な恋」

子どもの頃には、まだ花が咲く前の若い茎を根元から折り、皮を剥いて塩を付けて、おやつ代わりに食べたものです。
スイバとは知らずに「スイコンボ」と呼んでいました。

塩付けておやつ替わりに噛みしスイバよ --- 照隅燈

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  1. 2005/05/09(月) 23:37:28|
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花水木も散りました

咲き誇っていた花水木も連休半ばから散り始めて、白い花びらが玄関の周りに舞い散っています。

はらはらと蝶が舞うかと花水木散る --- 照隅燈

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  1. 2005/05/08(日) 10:42:08|
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とうとう(やっと?)ブログ始めました!

IT業界で35年仕事をしていますので、色々な人から、ブログ始めないんですか?と聞かれ続けていましたが、やっとと言うか、とうとうと言うか、始めることにしました。
内容は、ほぼ日刊のメルマガ冒頭で紹介していた自宅(柏市花野井)周辺の自然を自由律俳句に加え、できるだけ自分でも写真を撮ってみようと思います。
どうぞ宜しく!


  1. 2005/05/08(日) 09:58:52|
  2. お知らせなど|
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